雑談 (≧◇≦)

雑談④ 世界は既に覚醒しつつある

 前回記事「雑談③」から1週間経過しましたが、何も起きませんでした。一番怪しいとされた1月20日の第46代アメリカ合衆国大統領の就任式が平穏に過ぎ去ったからです。(実際は、録画とライブを合成した就任式らしいです。)

 あ、ここでこの筆者・・・・頭おかしい?と思ったら記事を読むのをストップしてください。多分ここから先はもっとクレイジーな陰謀論に聞こえるので。

 さて、これは諸説ありましたが、どれが本当か分かりません。間違いなく大量公開逮捕とEBSを発動する予定だったが、敵側が予期せぬ隠しコマ(Dark Bom)を出してきたと言われてます。そのためアメリカ国民の人命を優先し、作戦練り直し(延期)となったと言われています(サイモン・パークス談)。知っていた良い人達は、歯がゆくて悔しい日々を送ったと思います。でも、一番悔しかったのは、ト〇ンプ氏だったと思います。選挙自体に本当に勝利していたのは、彼なんですから・・・。でもその彼がエゴを捨て去って、人命を優先したことになります。

 延期しただけで、私たちが経済的に損失したわけではないから、気長に待ちたいと思います。ただ、精神的に消耗しちゃいました(>_<)・・・・。

 で、結局アメリカ株式会社?の社長にニセデンが就任しましたね。(アメリカ合衆国大統領ではない所がミソです。結論から言いますと、現在ワシントンには、ニセデン政権とト〇ンプが大統領令により権利委譲された米軍の軍事政権の2つがあります。)

 また今のニセデン氏は、ジョーバイデン本人でもなければ、第46代アメリカ合衆国大統領でもないということがアライアンス側の見解です。以下に出す佐野美代子氏のYouTubeが参考になるのでお時間ある方はご覧ください(信じる信じないは、あなたにお任せします。個人の裁量で判断してくださいね(^-^))

 今一番マッハで状況を把握するならばTwitterが良いかもしれません。その代わりフェイクニュースには注意しなければいけません。

 現在、やばい量の情報が錯そうしているので、真実を見極める目と耳が必要になっています。本当に注意が必要です。

 ニセデンさんがちゃんと建前上、就任したのに・・・世界中で暴動と逮捕が発生し、事件や政府機関火災が多発しています。もう把握できないくらいの状況です。分かっているだけでも6か国の政府高官が辞任や総辞職をしています。イギリスなどは議事堂が火災になっていました。

 一番面白いのは、アメリカ国内の状況です。無事待ちに待ったニセデンさんが就任したと思ったら、国内のバイデン支持派アンティファが暴動を起こすは、建設組合や労働組合がバイデンへ警告メッセージを出すは、テキサス州がバイデンチームを訴えて勝訴するは、アメリカ東海岸一帯で停電が発生するは、ホワイトハウスに電話しても繋がらない、ホワイトハウスHPもダメダメ、Googleマップからワシントンの「D・C」が消去される・・・・無茶苦茶です。アメリカ在住の日本人の方々でさえ、困惑する状況になっています。

 一番面白い現象は、過去最高の投票数を得たニセデン社長のホワイトハウス公式YouTubeの評価が、低評価の嵐になっていることです。高評価の数倍から数十倍で低評価になっています。一体、どの国の国民から選出された大統領なのかワケわかめです( ;∀;)

 ある程度、これらの情報についてきている方は、2020アメリア大統領選挙の不正で大活躍したリ〇・ウッド弁護士が薦める動画を和訳したものがあったのでご紹介します。

 ここまで見れば、現在状況に大体追いついてこれるのではと思います。でも凄い情報量ですから、中々詳細までは把握できないかもしれません。

 1月28日時点(日本時間)で、ホワイトハウスの深夜に数多くのロングバスと目張り仕様のバンが並び、ホワイトハウス?入口から子供達が兵士に連れられて出てくる動画も出てきました。ホワイトハウスの地下基地よりまだ深層に基地があったのか、子供が幽閉されていたのかもしれません。

 本当に救出できたのであれば、嬉しい限りです。それに尽きます。

 アメリカの方は随分と良い風が吹いてきました。それもいっぺんに色んな所から・・・。羨ましい限りです。

 現実には何も変わっていないように見えます。まずメディアが報じません。またこういう記事や動画はYouTube、Twitter、Facebookなどを中心にアカウント自体削除されまくっている状況です。多くの人がアカウントを凍結されたり削除されたりしています。

 真実をみんなに伝えたい・・・ただそれだけなんです。良い時代に、良い地球に住みたいと願うばかりなんです。

 あまり外部情報に振り回されてもいけませんし、反対側の意見を持つ人達を攻撃してもいけません。

 最終的には、皆で一丸となって良い方向に突き進みたいところです。

WWG1WGA

 もうすぐしたら、この合言葉が皆さんの回りでも、声高く発せられる日がくるかもしれません。

Where We Go One, We Go All」の略であり、和訳すると「我々は一致団結して進んでいく」という意味になります。

 敵と味方に分断されるのではなく、最後は人類1つになって良い地球を築き上げていきたいですね(^-^)。

 最後までご購読ありがとうございました!(^^)!

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