雑談 (≧◇≦)

雑談② 世界緊〇放送システム(Emergency broadcast system)

 どうも~結の家”こうちゃん”です(^-^)

 前回記事の続きになります。

 本日(日本時間 1月10日)、アメリカのトランプ大統領やリンウッド弁護士が投稿するParlerやその他のSNSから得た情報です。

 2020年から私が記事にしてきた「世界緊急放送システム」がアメリカ軍(アメリカ軍総司令官はトランプ大統領)により発動されることになったようです。現在は、そのカウントダウン状態になります。

 その放送内容は、携帯電話を介してアメリカ合衆国大統領より7つのメッセージを送信するようです。いわゆる一般の方にとっては、大量のディスクロージャー(情報開示)を受け取るということになります。目的は、世界の真実を全人類に発信して目覚めてもらうということになるのでしょう。

 実際はどうなるか分かりませんが、各国ごとによりタイミングが違うかもしれません。日本もどうなるか分かりません。

スマートフォンをお持ちの方は・・・・

自動アップデートをOFFモード

にすようにとのことです。深夜の充電中に自動アップデートするように設定している方は、通信会社がこの放送を妨害するべくアップデートをするようです。お気を付けください。

 アメリカ国内では、連邦下院議長ナンシー・ペロシが逮捕されたようです(確証あり)。ペロシは悪人ではありますが、DS(ディープステート)としては小者です。まだまだ本当の大物(大鰐)逮捕はこれからが本番です。

 すでに、アメリカ大統領選挙の不正に介入していたと確定しているバチカン市国(イタリアのローマにある世界最小の国家でローマ法王がいる場所。実はこのバチカンがイル〇ナティ幹部の巣窟です)は、アメリカ軍が一般市民を巻き込まないように静かに攻撃を開始しているようです。現在バチカン市国は、ブラックアウト(大停電)でローマ市内道路も全封鎖されています(1月10日現在)

 バチカンへレオナルド社製の”レオナルディ”(軍事衛星)を譲渡したイタリアも攻撃対象になります。確証はありませんが、イタリア首相が逮捕されたとの情報もあるようです。

 さらに、アメリア大統領選挙の不正を援助すべくイギリス王室からも資金提供されていたそうです。イギリス王室は・・・皆さんで調べたら色々なことが分かるかもしれません。人でないものが出てくるかもしれません。

 アメリカの敵は、CCP(中〇人民共和国)だけならまだしも、予想を遥かにこえる敵国が、NATO(北大西洋条約機構)にも存在したことにより、かなり軍事的危機にある状況です。日本は、絶対無視できないことになります(日米同盟が最優先されますから)。

 日本は、地下基地(闇の勢力)が所在する県がブラックアウトの可能性がありますが、それ以外はどうなるのか分かりません(多分、大丈夫なのでは?)。

 日本国民の平和は脅かされることはありませんが、以前記事にしたとおり「備蓄」はある程度必要になるかと思います。

 なぜか?

 この世界緊急放送システムが発動されることにより、通信システムの大停止(ブラックアウト)が発生します。そうすると、テレビ、インターネット、固定電話の使用ができなくなる可能性があるからです。この期間は10~12日間あると言われていますが、実際は作戦の進捗状況に左右されると思います。

 日本の主要都市が、そうなってしまうと、インフラがストップし水・電気・ガスが供給されなくなってしまいます。対象ではない県においても主要都市からの物流がストップしてしまいます。食料品、飲料品だけでなく生活用品、灯油、ガソリンなどなど・・・

 そんなに沢山の備蓄は必要ないかと思いますが、放送が仮に始まったとしたら、家でゆっくりすることが一番の身の安全策になります。

 やがて、世界同時ロックダウンで人に危険が及ばないように対策をしてくるかと思いますが、何も心配することはありません。その時は神聖な計画の第二章に入ったことを示唆します。

 これらの目的は・・・闇の勢力の残党を世界中で一網打尽にすることが目的だからです。皆さんは、この期間ある程度の備蓄さえあれば、別に何も心配する必要はないことは確かです。心配は無用です(^-^)。

 数時間おきに状況が変わってきているので、また記事にします。

 最後までご購読ありがとうございました!(^^)!

 

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