雑談 (≧◇≦)

新年のご挨拶&雑談①

はじめに

 新年明けましておめでとうございます!(^^)!

 今年もまったりブログ記事投稿をしていこうと思っていますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

 というか・・・そろそろブログを終了させようか迷っている結の家”こうちゃん”です。もうやれるだけやりましたから、感無量って感じです。

 ブログよりもYOUTUBEに興味がありますが、まだ本腰を入れるまでに至っていません。

 メダカビオトープに関する情報は、本業とはまったく関係ありませんが、情報を無償提供できたらと思って約2年間やってきました。ここ最近は、バイタリティが全然上がらなくなっており、投稿するのを躊躇しています。ネタはちゃんとあるのですが・・・気力がいまいちでございまする(>_<)。

 では雑談いってみましょう( `ー´)ノ

2021年1月はどんな月?

 私は、2020年のコロナウイルス(Covid-19)感染症拡大を機に、片手間に色々な分野から1年間何が起こっているのかを調べてきました。

 実際、2019年スイスのダボス会議で”パンデミックが仮に起きた場合のグレートリセット→ワクチン→ベーシックインカム”が議題になっていることから、何かがおかしいと思っていました。

 皆さんご存知のとおり、COVID-19は生物兵器(最近は、認知した人は中共ウイルスと呼称しています)です。今でも中国は感染者数を大幅に減じて発表しておりますが・・・中国から亡命した女性ジャーナリストの報告によると、2020年の1年間で中国国内スマートフォンの利用登録者数は2,000万人以上消失したようです。単なる解約だと年間約600万人程度だそうで、明らかにおかしいと言っていました。国民の方々に何もなければ良いのですが。

 現在中国は、寒波が厳しい中、計画停電を強制されており、首都北京も対象で、エアコンの暖房もままならない状況となっているようです。その中で公式に発表されていないCOVID-19変異種感染拡大がすごいことに。PCR検査に何キロも長蛇の列を作ってならんでいる動画がありました。ぎゅうぎゅうに人をバスに乗せて隔離移動するなどもされています。

 また色々な陰謀論(イル〇ナティ、フリーメ〇ソン、〇バール、ロ〇チャイルド家、ロッ〇フェラー財団、悪魔崇拝、〇シファー契約などなど)もありますが、ココでは割愛します。沢山ありますが、確証がないからです。とにかく、COVID-19を皮切りに政治、経済、教育、医療、2020ア〇リカ大統領選挙、スピリチュアル観点などから多面的に真実へアプローチしてみました。

 勿論、TVニュースや新聞など一切見ていません。どの報道・記事も真実が捏造されているからです。

 すると・・・全ての分野で中〇共産党(以下、CCPとします)が共通して介入していることが分かりました。

 2020ア〇リカ大統領選挙は、正真正銘の不正選挙でした。と、いうより米国内外から発生したクーデターでした。これらは、かなりの物的証拠や動画、録音、宣誓供述書にサインした証人(1500人オーバー)などなどありました。が、しかし全ての真実は、腐敗した組織と人により無視・却下・封殺されました。誠実な行いをした人たちへの脅迫や無関係な人に対する暴力・殺害も出ています。

 まさに光と闇、正義と悪を象徴した選挙です(現在形なのは、まだ大統領決まっていないからです)。

 ハリウッドで製作費1000億円をかけてもこんな嘘みたいなドキュメンタリー映画は作れないかもしれません。

 あ、そうそう、2021年1月の展望は何か?でした(>_<)。ある神聖な計画があるようです。全部で5章あるようですが、まだ第1章も終わっていません。地球と人類と宇宙が関わる計画です。でも第1章完了はア〇リカ大統領選挙結果が大いに関係するのです。この計画はト〇ンプ大統領の再選なしには決して進まない計画と断言されています。選挙が2020年11月3日からクーデターによって延々と回り道されているので、計画も延びているのです。それだけ闇の根が深い(沼の底にいる大鰐が中々出てこない。因みにバラク・オ〇マ元大統領でさえ闇の勢力の残党級)のです(>_<)。

 第1章の終焉は、この1月7日午前1時以降(ワシントンDCで1月6日午前11時以降)に見え始めると思っています。この日ワシントンDCでは、2020アメリカ大統領選挙結果を正式に確定する連邦議会が開催されます。

 この日トランプは、国民を100万人以上集めて、腐敗した議員(DS)達へ真実を求める強烈な民意を示そうとしています。既得権益か?今後の政治生命か?国民の前で上下院議員のDSは、大きな揺さぶりを受けることになります。

 でも狙いはそれだけではなく、トランプ大統領は、今まで世界の主要メディアが報じなかった証拠・証人を米国民と世界へ開示しようとしています。

 DS側によって画策された大きなテロを阻止すべく、米軍はワシントンDCだけでなくそれ以外にも配置されています。

 おそらく、この連邦議会は、かなり揉めます。前代未聞の延長線が続くのではないかともされています。その期間がどれほどになるか分かりませんが、集結する国民はグループになって大量の食料や水などを持ち込むようです。米国民の方々に何事も起きないことを願っています。

 この連邦議会が合衆国憲法に則り正式に確定し、収拾のつかない大きな反乱や暴動が起きた場合、”何かしらの発表” つまり「世界緊〇放〇システム」が発動するのではと考えています。

 直近の世界情勢をこの計画進捗のフラグ(サイン)として注意深く見てきました。以下、CCPの出来事は割愛します。

2020年11月:モノリスがアメリカ ユタ州で発見(その後世界中で発見され、人が確認できたもので80個以上あります。しかし、流行に便乗て人が模倣した偽物もあるようです。本物を設置している側からすると偽物の設置は好都合だそうです。でも・・・実際はもっともっと地球磁場ポイントに設置されており、山岳や海底にもあると考えられます。実行直前まで まだまだ増える予定だそうです。)

2020年12月:トランプ大統領「ワクチン製造完了。迅速に配布します」→あるプラン開始の暗号コードと言われています。

2020年12月:イギリスを皮切りに世界各国で感染力の高いCOVID-19変異種が見つかる。(実際、今まで変異種は数万種まで増え続けてきたのに今さら感が強いですね)。多分・・・世界的ロックダウンに誘導し、外部の見えない戦争から人々を守るためだと考えられます)

2020年12月25日:米テネシー州ナッシュビル近辺の車爆破テロ(かなり奇妙な爆破テロですが、YOUTUBEでサイモン・パーク氏の動画が一番 真実味を感じました。)

2021年1月1日?2日?:トランプ大統領がStorm法施行に署名。謎が多いですが大統領と軍が関係している?)

 これらのフラグ(サイン)が、計画の進捗状況を示していると思っています。その確認のためだけに見守っています。大事なことは・・・こういう外の出来事に振り回されるのではなく・・・・

今「自分」と「愛する人」ために何をすべきなのか?

を考えることです。

 ずっと前から始まっていた”神聖な計画”は、絶対です。変更はありません。そしてまだ第1章も終わっていません。闇の勢力がどんなことを計画実行しても、その先にあるタイムライン(つまり結果)は、変わらないことが分かっているようです。人類にとって幸せな未来が待っているようです( *´艸`)。

 絶対とまで言える計画の最終目的は一体何でしょうか?

 それはまた次の機会の雑談でお話しますね。その時は、もっと物事が進んでいると思います。

 最後までご購読ありがとうございました!(^^)!

 

 

Leave a Comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です